2020年9月28日 / 最終更新日時 : 2025年3月22日 yoo-gto@zj9.so-net.ne.jp N.Y. パンク パティ・スミス 「People Have The Power」 1997年1月8日中野サンプラザ ホール パティ・スミス(Patti Smith)初来日公演初日。 パティはじめバンド・メンバーがステージに登場する。 (その後の恵比寿ガーデンホールでは、オープニングのS.E.に、『ガメ […]
2020年9月9日 / 最終更新日時 : 2021年9月5日 yoo-gto@zj9.so-net.ne.jp The Albion Band ブリティッシュ・トラッド ③ アルビオン・バンド(The Albion Band) Shirley Collins AndThe Albion Country Band『No Roses』 フェアポート・コンベンション(Fairport Convention)で、1968年から69年までの4作 スティー […]
2020年9月8日 / 最終更新日時 : 2022年12月2日 yoo-gto@zj9.so-net.ne.jp Shirley And Dolly Collins 学生街の喫茶店 BGM : Shirley And Dolly Collins シャーリー・コリンズ(Shirley Collins)と言えは、60年代英国の “フォーク・リヴァイヴァル” を代表する女性シンガーですが、 妹のドリー・コリンズ(Dolly Collins)とのデュオで、1969年に、 […]
2020年9月6日 / 最終更新日時 : 2021年9月5日 yoo-gto@zj9.so-net.ne.jp スティーライ・スパン ブリティッシュ・トラッド ② スティーライ・スパン(Steeleye Span) フェアポート・コンベンション(Fairport Convention)に、69年の『リージ・アンド・リーフ(Liege & Lief) 』まで、ベーシストとして在籍していた、アシュリー・ハッチングス (Ashle […]
2020年9月3日 / 最終更新日時 : 2022年12月2日 yoo-gto@zj9.so-net.ne.jp Fairport Convention ブリティッシュ・トラッド ① フェアポート・コンベンション(Fairport Convention) 1977年から78年当時、70年代前半のS.S.W.や、ウッドストック系のアーティストを熱心に聴き始めた頃。 「(ニュー)・ミュージック・マガジン」等の雑誌広告で、しょっちゅう目にして、気になっていたのが、 L.A.の夜 […]
2020年8月31日 / 最終更新日時 : 2024年1月18日 yoo-gto@zj9.so-net.ne.jp Mud Acres フォーキー・ウッドストック・サウンド “マッド・エイカーズ(Mud Acres) ” Part.2 Mud Acres『Woodstock Mountains – More Music From Mud Acres』 マッド・エイカーズとして2作 […]
2020年8月31日 / 最終更新日時 : 2024年1月18日 yoo-gto@zj9.so-net.ne.jp Mud Acres フォーキー・ウッドストック・サウンド “マッド・エイカーズ(Mud Acres)” Part.1 ベアズヴィル・レーベル以外の、”フォーキーなウッドストック・サウンド”というと、外せないのが、 “マッド・エイカーズ(Mud Acres)” 1972年に『 […]
2020年8月27日 / 最終更新日時 : 2024年9月15日 yoo-gto@zj9.so-net.ne.jp Bearsville Records ウッドストックとベアズヴィル・レコード Woodstock & Bearsville Records 75~76年頃、高校生だったわたしは、はっぴいえんど や 鈴木茂とハックルバック と言った国内のバンドの作品を経由して、リトルフィート(Little […]
2020年8月22日 / 最終更新日時 : 2024年1月18日 yoo-gto@zj9.so-net.ne.jp Blue Cheer 60年代U.S.爆音バンド 60年代アメリカのガレージ系爆音バンドを、ランダムに取り上げてみます。 ディック・デイル(Dick Dale) 2019年に81歳で亡くなったサウスポーのギタリスト。 基本はサーフィン・ホットロッド系のギタリストですが、 […]
2020年8月21日 / 最終更新日時 : 2024年1月18日 yoo-gto@zj9.so-net.ne.jp アウトサイダーズ The Outsiders(アウトサイダーズ) セル・ナンバー8 ? レコード・コレクターズ誌の連載記事に Music Goes On という、若手ミュージシャンの音楽的ルーツを検証するコーナーがあります。毎月読ませてもらいながら、今の若い世代は、国内外で半世紀以上にわたって作り上げられた […]